座りながら脚痩せダイエット!座っている時にできる運動とは

オフィス勤めの方や電車で座っている時、せっかくなら脚痩せダイエットができる座り方をしたくないですか。

新しく時間を作って筋トレをするのは億劫ですが、元々座っている時間が長い方は、座っている時にできる筋トレならがんばれますよね。

そこで座っている時にできる脚痩せ効果の高い筋トレをご紹介していきます。

膝にスマホを挟んで内ももトレーニング

座っている時に足を閉じようとすると、膝が離れてしまう方は多いかと思います。
膝が離れるのは、内ももの筋肉が足りないからです。

内ももの筋肉が足りないとO脚の原因になったり、骨盤の歪みに繋がり浮腫みセルライトに繋がってどんどん下半身が太くなってしまいます。

また内ももの筋肉が足りないと、内股っぽくなってしまい、外側の筋肉が引っ張られます。
そうすると、外側の筋肉も効率的に使えず、内側だけでなく外側もたぷたぷの脂肪がついてしまいます。

そこで、内ももを鍛えられる方法が、座っている時に膝をくっつけるということです。
しかし、意外と意識していないと膝は離れてしまうんですよね。
でもスマホを挟んでいれば落とさないように気を付けることができるので、長い時間鍛えることができます。

人目が気にならない場所であれば、電話帳や重たい資料などを挟むと、より筋肉を鍛えることができます

お尻に力を入れてヒップアップ

座っている時にお尻の穴に力を入れるだけで、ヒップアップに必要な筋肉を鍛えることができます。

また、足をしっかり閉じたうえでお尻の穴に力を入れると、自然と太ももの裏にも力が入ります。

太ももの裏の筋肉普段使うことがあまりないので、脂肪が付きやすい場所です。
そのため意識的に筋肉を使うだけで、脂肪たっぷりの太ももが引き締まりお尻の位置が上がるのでヒップアップ効果もあります

お尻の穴にお肉を集めるようにして内側へ力を入れると、インナーマッスルも鍛えられるのでおすすめです。

かかとを上げて足首&ふくらはぎをほっそり!

イスに少し浅く座り、足を閉じて座ります。
そのまま、かかとを上げて、ふくらはぎに力が入るようにして10秒キープ。
ゆっくりとおろし、これを10回ほど繰り返します。

かかとをゆっくりあげてふくらはぎを使うことで、ふくらはぎの筋肉をしなやかに鍛えられることはもちろん、ふくらはぎに溜まりがちなリンパを刺激し流すことができます

ダイエットサプリで1ヶ月で太ももが50cm→43㎝に!

浮腫みやすいデスクワークOLが
たった1ヶ月ダイエットサプリを飲むだけで、太ももにが50cmから43cm、体重が49キロから44キロに。
浮腫みとセルライトに効くダイエットサプリとは…

1ヶ月で5㌔痩せたダイエットサプリの詳細はこちら

このページの先頭へ