冷え性や浮腫みを改善するスムージレシピ♡

健康や美容にいいと聞いてスムージーを飲んでいるのに、あんまり効果が表れない…
浮腫みや冷え性、肌荒れが改善されない…

という方は、もしかしたら内臓が冷えているかもしれません。

スムージーは冷たい果物や野菜、冷やした水分や氷を使うので、
確かにビタミンやミネラル、酵素などはしっかりとれますが、
基本的には冷たい飲み物なので内臓が冷えてしまうんです。

内臓が冷えてしまうと代謝が落ちて浮腫みやすくなったり、脂肪がつきやすくなったり、
お肌がくすんだりニキビができやすくなってしまいます。

そこで、内臓を冷やさないためのスムージーのコツやレシピをご紹介したいと思います。

冷え性や浮腫みを改善するスムージーレシピ

内臓を冷やさないためには、まず果物や野菜を常温に戻してからスムージーにすることが大切です。
スムージーを作ってから常温に戻すと、その間に少しずつ酵素が減っていってしまいます。

そのため作る前に常温に戻してから作りましょう。

また、使うお水は常温にし、氷なども使用しないようにしましょう。

使いたい食材

内臓を温めるために使いたい食材は、果物であれば

りんご、ぶどう、さくらんぼ、オレンジ、いちじく、あんず、桃、プルーン

があります。

また野菜であれば

かぶ、グリーンアスパラガス、小松菜、しその葉,玉ねぎ、にんじん、パセリ、ピーマン

などがあります。

それ以外には、

シナモン、ショウガ

も内臓を温めます。

おすすめレシピ1

りんご 1/2個
人参(小)  1本
水(常温) 適量
シナモン 適量

おすすめレシピ2

小松菜 3束
リンゴ 1/4個
オレンジ 1個
ショウガ 1カケ

おすすめレシピ3

りんご 1個
ピーマン  1個
桃 1/2個
水(常温) 適量

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